「寝屋川駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善

冷え性や体温の低下に注意が必要です。人間の体温は平均36.5℃ですが、最近は全体的に体温の低下がみられます。女性の8割、男性の6割は身体の冷えを感じるそうです。今回は低体温がどういった支障をきたすのかかいていきますね。

人間の身体の中で効率よく働いてくれて、尚且つ免疫や代謝の身体の重要な機能を支えてくれているのが酵素です。この酵素は体温が1℃でも下がってしまうと働きが悪くなり、免疫も低くなってしまいます。そこで、見られる例が風邪をひきやすくなること、太りやすくなる事、疲れやすくてやる気も置きにくくなる事、妊娠しにくくなる事、早く老けてしまう事、がんになりやすいことなど色々デメリットがあります。

体温をあげるためは基本的には食事から変えれます。まず、生姜やニンニク、トウガラシなどの食事を取り入れると身体を温めてくれます。そして、やはり運動も大事ですね。体の中で一番熱を発生させる場所が筋肉です。身体の熱の約7割が筋肉から生み出されています。日ごろから運動して筋肉の量を増やしておくと、体温の低下が起こりにくいです。

以上になります。低体温にならない様にご自身でもケアしていくと、冬場も楽に過ごせるかと思います。ぜひお試しください。

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