「寝屋川駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善

今年も残りわずかとなり皆さま忙しいとは思いますが、体は冷やされてませんか?体を冷やしてしまうと筋肉の柔軟性が失われて筋肉が緊張してしまいます。このような状態だと筋肉をつなぐ背骨も根元から引っ張られてしまうので体がゆがんでしまいます。体がゆがむと筋肉がいたるところで引っ張り合ってしまうので、体が常に緊張してしまう悪い状態がクセづいてしまいます。このような状態になってしまうと体の痛みはもちろん、背骨が歪むことで姿勢も悪くなる原因になったり、全身のだるさや不調につながる原因へとなってしまうのです。

では、体を冷やさないためにはどのようにすればいいでしょうか?一番は体を常に動かして血液の流れを良くすることが大事です。特にふくらはぎをしっかりと使うことで下半身から上半身へと血液は流れていきます。筋肉自体、血液をしっかりと流してくれるポンプの作用があるのでこの筋肉が緊張して使えないと、体の中を流れる血液の流れは悪くなります。これは筋肉だけでなく内臓器官へも流れるので、血液がうまく流れないと体の冷え込む原因になってしまうのです。

こうした状態を少しでも軽減していくには、まずは筋肉の柔軟性を高めましょう。柔軟性が高まれば血液は流れが良くなり筋肉もしっかりと使うことができるので、このような状態を維持することが体にとって大事になります。この冬場はしっかりと筋肉を動かして冷え込まない体づくりを目指していきましょう!

「寝屋川駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善 PAGETOP