「寝屋川駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善

最近冷たいものを飲み過ぎていませんか?

内臓が冷えるといろいろな悪影響がおこってきますので今回はその中でも免疫についてご紹介いたします。

 

身体(内臓)の冷えが免疫力の低下につながるのは医学でもよくいわれていることです。 人の体の免疫の機能は、体温(深部)が37℃前後で最もよく働きいろんな菌やウイルスを退治するようになっています。

体温(深部)とは、胃や腸などを含む重要な臓器の温度のことで、私たちがいつも測る体温とは異なりますが、 平熱が35℃台やそれを下回る人は、体温(深部)が37℃以下の可能性があります。

体温の低さは、免疫力の低さにつながります。 体温(深部)が冷えているかどうかを夏場の暑い日はたくさんの冷たいドリンクやアイス・キンキンに冷えたビールなどついつい飲み過ぎたりしてしまい内臓(胃や腸など)をひやしてしまうことが増えてきますので定期的に平熱をチェックしてみましょう。

クーラーなどの空調を外から内臓(胃や腸)をひやしてしまう1つの大きな原因のですので

涼しいところに長時間いる時はタオルなどをお腹の上に置きお腹を極力冷やさない工夫をしていきましょう。

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