「寝屋川駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善

睡眠時間はきっちりとっているのに常に眠いと言う方がおられます。寝ても眠い人の特徴を今回書かせて頂きます。

まず、寝る直前にテレビを見たり、パソコン、携帯を見たりすることです。夜9時を過ぎてからの、パソコンやテレビ、携帯などの強い光を浴びると良い睡眠の妨げになります。就寝前はなるべくこれらの事をさけて、読書などをすると良いです。次に二度寝をする方です。あと5分と二度寝を繰り返すと浅い眠りを続けてしまい、体内時計が乱れて、疲れも癒されません。その日のスケジュールを朝から順番に詳細に思い出そうとすると、自然と目が覚めてくるので二度寝の防止につながります。そして、夕食の摂り方が悪いことも睡眠の質を下げてしまいます。寝る直前に食事をとると、睡眠中にも消化器官が消化の活動を続けてしまいますので内臓が休まらなくなり、睡眠の質が下がります。夕食は睡眠の三時間前、それが出来なければ、2時間前に済ませておくとベストです。運動不足で全身の筋肉が固まると言うのも脳だけが疲れた状態となって寝ても疲れが取れず慢性の睡眠不足になってしまいます。夕食前に軽く汗ばむくらいの有酸素運動がおススメです。

 

これらのことが睡眠にとってすごく大事なこととなります。また、みなさんもお試しください。

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