「寝屋川駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善

足の裏の痛みの症状として一番多いのは、朝起きたときの踵の痛みです。一般には、起床時の一歩目や、じっとしている状態から急に動き出した時に、土踏まずや踵の部分が痛みます。歩いているうちに痛みが取れてくることが多いです。骨が痛みの原因ならば、歩けば歩くほど増々痛みは強くなるはずですが、一歩目が最も痛むので、この痛み筋肉・骨の炎症反応が原因でなく、動いていない時の体の過度の筋緊張が原因と考えられます。緊張が増し、慢性化することにより朝だけでなく歩行中、家事・仕事などで立っているときなども強い痛みがでるようになります。ひどくなると、座っている時も四六時中痛みを伴う場合もあります。踵が痛いという方が一番多いですが、実際には、土踏まず・指の付け根、アキレス腱などの足の様々な場所に痛みを感じることが多くあります。痛い状態で歩行などを続けていると、痛みは大腿・下腿と広がっていくこともあります。早期のうちにしっかりと施術を受けておけばその分だけ痛みがある期間が短縮できることが多いので足の裏の痛みが出てきた場合は当院までお越しください。

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